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「未来の子どもにつなぐ、市川」未来に残したい市川の魅力は何ですか?

日々変化し続ける市川・本八幡エリア。
でも、姿が変わっても変わらない、子どもたちに伝えていきたい魅力を、市川は持っている。

読者のみなさんに市川の好きなところ、魅力あるところを聞きました。

1_花火大会
2_真間川沿い
4_東山魁夷記念館

1_花火大会

市川在住 68歳女性



のどかな江戸川河川敷の光景が夏の一日だけ豹変してしまう花火大会。
この、老若男女が集う、一年に一回のこの大イベントは、手児奈霊神堂の境内での「ほおずき」市の夜祭りと並んで、市民が日常の疲れを癒し憩える、待望の娯楽日となっている。

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2_真間川沿い

菅野在住 63歳女性

私の住んでいる菅野は、松林に囲まれた環境のよい住宅街です。
春のうららかな日になると家から20分くらい歩いたところに、文学の道(桜土手)といって、桜の花がアーチのようになる、いろいろな市川ゆかりの作家の案内板のあるステキな小道があります。

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国分在住 61歳女性

市川市内を走る松戸街道は、国府台地域、真間、国分地域があり、緑豊かな所なので、後まで伝えていきたいを思います。
国府台は里見公園から江戸川を望むことができ、スカイツリーがどこからでも見え、運が良ければ富士山も望めます。

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3_市民まつり

南八幡在住 82歳女性

市川は一口で言うと、文化人が多く文学に親しんだ方の碑が真間の方にたくさんあります。
桜の公園や池、川が市民を楽しませております。

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4_東山魁夷記念館

大洲在住 29歳女性

市川は都会なのに落ち着いていて文化人、芸能人にも好きな人が多い場所だと思います。
このようにいろいろな才能が集まるところが市川で、これからのクリエイターたちを市川から多く輩出していきたいと思っています。

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いちかわ新聞.com編集部

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